症例写真

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目元をお若く そして綺麗に

二重術・目頭切開・涙袋・眼瞼下垂 50代 / 女性
施術内容
眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)

・三重っぽくなった二重ライン
・まぶたの開きづらさを改善
・まぶたの開きの左右差
を修正するために『眼瞼下垂 切開術』を行いました。

術後4ヶ月

術前のお悩みが全て改善されて、目元が綺麗になりました。
そして目元がお若くなりました。
切開法ですので、解剖学的な組織の構造もしっかりと修正した手術です。

東京院副院長兼 日本形成外科学会認定施設教育関連(美容外科)担当 横浜院 福岡院医師
東京院副院長兼 日本形成外科学会認定施設教育関連(美容外科)担当 横浜院 福岡院医師
牧野 陽二郎 医師

眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)

処置方法 上まぶたの皮膚を切開し、緩んだ挙筋腱膜を縫い縮める。適宜、皮膚、眼輪筋、眼窩脂肪、瞼板前組織を処理。
リスク・副作用 術後の腫れ、痛み、内出血、目の開きや二重幅の左右差、傷痕、二重の消失、シスト形成、ドライアイ、視力の変化、眼瞼痙攣。
費用 480,000円

合計金額/480,000円(528,000円)

※()内は税込みの金額です。

※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。

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