症例写真

症例写真

綺麗な二重に、そして目をパッチリと

二重術・目頭切開・涙袋・眼瞼下垂 20代 / 女性
施術内容
眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)

患者様は20代女性です。
安定しない二重ライン・目(まぶた)の開けづらさがあります。
しっかりとした二重ラインに、目をパッチリとするために『眼瞼下垂症手術 切開法』を行いました。

Before
After

目が開けやすくなり、眉毛の位置が下がっています。
目もパッチリとして、綺麗になりましたね。
「上方視」でも、明らかに目が開けやすくなっているのがわかります。
切開法ですので解剖学的にも構造をしっかりと構築する手術ですので、後戻りのリスクも最小限です。
詳しくは私のオフィシャルブログをご覧くださいね。
https://ameblo.jp/seishin-makino/entry-12616487048.html

東京院副院長兼 日本形成外科学会認定施設教育関連(美容外科)担当 横浜院 福岡院医師
東京院副院長兼 日本形成外科学会認定施設教育関連(美容外科)担当 横浜院 福岡院医師
牧野 陽二郎 医師

眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)

処置方法 上まぶたの皮膚を切開し、緩んだ挙筋腱膜を縫い縮める。適宜、皮膚、眼輪筋、眼窩脂肪、瞼板前組織を処理。
リスク・副作用 術後の腫れ、痛み、内出血、目の開きや二重幅の左右差、傷痕、二重の消失、シスト形成、ドライアイ、視力の変化、眼瞼痙攣。
費用 480,000円

合計金額/480,000円(528,000円)

※()内は税込みの金額です。

※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。

「眼瞼下垂(腱膜縫縮法)」を
もっと知りたい方はこちら